気になっていたあのノウハウが、今、お得な値段で手に入る!
インフォトップお客様ご愛顧感謝 還元セール!!
1月30日まで!

本番さながらに、トライアルをしよう!

 3月までの予定表は、もう作成しましたか?
 いつ何をやるか、今から決めておかないと、試験直前になって慌てることになりますよ。
 そして忘れてはならないのは、センター試験の時間割通りに、自分で最終的なトライアルテストをやることです。

 学校によっては、直前にセンター試験の時間割そっくりに、トライアルテストを実施してくれるところもあるでしょうが、とにかく時間配分の感覚をつかむためにも、実際の時間進行に合わせて、トライアルをやってみましょう。

 まず、トライアルテストの問題を準備します。これは

● センター試験予想問題セット
● センター試験実戦パッケージ問題青パック

などといった、センター本番に模した問題セットが出ていますので、それを利用すればよいでしょう。

 次に、二日間かけて、センターの時刻表通りに、トライアルテストをやってみましょう。

 センターの時間割は、受験案内やwebサイトに載っていますから、それを見て、その時刻表通りにやってみましょう。

 センター試験というのは、ふつうの模試と違って休憩時間がやたら長いのです。

 今年初めて受験される方は、きっとびっくりするでしょう。

 何しろ2科目連続で受けても、45分の間隔があるのです。

 昼休みも75分ありますし、1科目とばして受けたりすると、科目間の間隔はらくに2時間以上あきます。3時間あく場合もありますね。

 これってかなり手持ちぶさたです。

 だからその休みの間に何をするかも、トライアルをして考えてみましょう。

 できれば、電車に乗って図書館や学校に行き、そこで時刻表通りにテストをやり、そして帰ってくる…という風にやれば、初めての受験でも多少は感覚がつかめると思います。

 あらかじめ、あいだの時間には何をするか決めておいて、それでいいか、試してみましょう。

 とにかく、受験というのはアウェイ(敵地での試合)なんです。

 ホームでどれだけ点が取れても、意味なんかないんです。

 アウェイの雰囲気に慣れるトレーニングをするだけでも、結果は10点や20点変わってきますから、侮らないで敵情視察をしっかりやりましょう。

スポンサードリンク

Pre > 勉強する理由1
Next > センターで点数を上乗せする方法

コメントする

当サイトでは、第三者配信による広告サービスを利用しています。このような広告配信事業者は、ユーザーの興味に応じた商品やサービスの広告を表示するため、当サイトや他サイトへのアクセスに関する情報 (氏名、住所、メール アドレス、電話番号は含まれません) を使用することがあります。このプロセスの詳細やこのような情報が広告配信事業者に使用されないようにする方法については、ここをクリックしてください

リンク集

?